副業として | 脱サラしてまで風俗起業する、その意味とは

脱サラしてまで風俗起業する、その意味とは

副業として

自分の仕事のお給料に満足していない人の中には、副業を考えている人は多いでしょう。
私も、事務員の仕事だけでは収入的にかなりきつかったので、仕事が終わってからできる副業を考えていました・
夜の時間帯でアルバイトで副業となると、やっぱりいちばん先に思いつくのはスナックやキャバクラなんかの水商売のお仕事何じゃないかと思います。
実際、昼間は別のしごとをしてて、週に何回かだけスナックやキャバクラでアルバイトしているという人もけっこういますよね。
私も、一度体験入店に行きました。

でも、やっぱり昼間仕事をした後に、さらに別の場所に行ってちがう仕事をするのってかなりしんどいですよね。
今日は疲れてるから早く帰って寝たいけど、スナックのシフトが入っている・・・・っていうのってきっとすごくしんどいだろうなと思いました。
稼ぎたいならある程度のしんどさは我慢しなきゃいけないなあとは思いつつも、私には無理だとあきらめてしまいました。

できれば、家で空いた時間にできる副業がいいなあと考えて、探してみました。
内職として、例えば封筒を折る仕事とか、何かのパーツを組み立てる仕事っていうのも見つけました。
でも、こういうのは決してお給料がいいとは言えません。
量をこなせばそれなりの収入になりますが、時給換算してみたら、気が遠くなりそうな感じでした。

そんな時に、見つけたのがライブチャットでのチャットレディーのお仕事でした。
在宅で好きな時にできて、しかも高収入。こんないいことってあるの??って思いましたね。